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髑髏城の七人!

更新日付 2018.01.29



1月もあと3日となりましたが、インフルエンザAとB型が同時に流行っています。

お客様のキャンセルも多く、熱が出ないのでインフルを見逃してしまうことも、広がりに拍車をかけているのかと思います。

くれぐれも気をつけてくださいませ。

1月20日と21日にかけて東京の豊洲で開催されています360度回る舞台で行われているのが「髑髏城の7人」を観劇して来ました。

元々は歌舞伎の市川染五郎が上演していて現代の歌舞伎と評したそうです。

さらに2004年には“ドクロイヤー”と称し、ストレートプレイを強調した『髑髏城の七人〜アカドクロ(主演:古田新太)』を、歌や踊りのエンターテインメント性を強調して、同じ年の春秋にキャストを変え、演出を変えて連続上演するという趣向で話題となる。

今回は、福士爽汰や早乙女太一、三浦翔平など若手が上演していましたが、同じ演目でもキャストが違うとまたそれは興味が湧きますね!

小栗旬や、成河、山本耕史などまたは、松山ケンイチ、向井理、田中麗奈など7グループに分かれて上演をしています。

約1ヶ月公演が同じキャストで公演され人気があって中々チケットが取れないようです。

360度回る舞台としてテレビで見て知っていたのですが、実際に経験してその迫力は凄いです。

公演は4時間ですが、舞台に川が流れていたりプロジェクションマッピングを最大限活用することで迫力が増して城の上下を体感させる工夫も凝らしています。時間を感じさせないほど飽きさせない舞台装置になっていました。

最後に客席が360度回って舞台装置が全て見られるので、このようになっていたんだと改めて感動しました。

3月に古田新太と天海祐希の「髑髏城の7人」があるようで観たいなぁ~。

リフレッシュできたのですが、帰って来てから声がかすれてきて風邪の症状が出始めているので要注意です。

それでは、今日はこの辺で(^-^)♪

明日も一日良い日でありますように!!!

 

 



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